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無料で検索エンジン上位表示したいと思いません?(スパムを気にせずにご利用頂けます)

検索エンジンが高く評価する一方通行の被リンクを大量に得ることが可能です。

 
                 
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被リンクを増やすために 4
現在シリーズでオートリンクネットの魅力を書いています。



まだ登録していない人は登録しておいたほうがいいですよ。早いもの勝ち的な要素も少し含んでおりますので。




「被リンクを増やすために」1~3に続き魅力的な点の説明です。




オートリンクネットのベストな魅力ともいえるのが、3ティア制度を導入しているという点。



ダウンラインとも言いますね。



3ティアについて簡単に説明しますね。




オートリンクネットは誰かに紹介することでその効果を発揮しますね。



あなたが直接紹介した人を(子)としましょうか。あなたは(子)の方から被リンクがもらえることになりますね。




(子)が紹介した人を(孫)としましょう。もちろん(子)の方は(孫)の方から被リンクをもらえることになりますね。さらに、実はあなたも(孫)の方から被リンクがもらえるんです!!



これは2ティアの場合です。オートリンクネットは3ティア制度なので、なんとあなたは(ひ孫)からも被リンクがもらえます!!




あなたはこれが大した事が無いと思っていませんか?




これ、実はかなり凄いことなんです!!




どう凄いかは、次の記事にて説明しますね。




無料なので、登録するだけ登録しちゃってもいいかもしれません。
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被リンクを増やすために 3
前回説明した内容だけでも結構魅力的なオートリンクネットですが、まだ魅力があります。


被リンクが増えるのですが、この被リンクはなんとTOPリンクです。



自動相互リンクだと、リンクを貼る為の新設ページからリンクが貼られますが、これだとどうしてもページランクが低くなってしまいます。



これだと、相当な数の被リンクを得ないと駄目ですね。



TOPリンクであれば、殆どのページはTOPページがページランクが高いですから、被リンクの質がかなり高くなります。



まだまだオートリンクネットの魅力は尽きません。続きは次回の記事にて。
 
                 
被リンクを増やすために その2
前回の続きとなります。


今回はオートリンクネットの説明となります。


まずはオートリンクネットにご登録ください。



オートリンクネットの良い所は、宣伝をしているだけで被リンクが増えるという点です。



しかも、その被リンクは一方通行となっています。あなたのサイトからもリンクを貼る必要はありません。


相互リンクよりも一方通行リンクの方が検索エンジンは大きく評価します。一方通行のリンクを得られるのはオートリンクネット位ですね。



普通にサイト運営していたら一方的なリンクは殆ど得られませんが、オートリンクネットはページにリンクを貼っておいたり、宣伝するだけで一方通行のリンクを得ることができます。



まだまだ魅力がありますが、それは次回の記事へとまわしますね。
 
                 
被リンクを増やすために
ネットビジネス、特に物販アフィリエイトやアドセンスではまず第一に集客について考えなければなりません。


客が居なければ商売は始まりませんからね。


そこで、サイト訪問者を増やすために検索エンジン上位表示が大事となります。


サイト上位表示されるためには、被リンクが多いことが重要となってきます。



そのために相互リンクとか頑張るのですね。他には中小検索エンジン登録とか。



でも、相互リンクを申し込むのは面倒くさい・・そんな方のためにいいサイトを見つけました。



オートリンクネット


これの詳しい説明は次の記事にまわします。無料なので登録するだけ登録していてもいいと思います。
 
                 
アドセンスのキーワードを決めよう!!
この記事ページからアクセスしてくださった方へ:シリーズになっていますので、前の記事も読んで頂けるとより理解しやすくなると思います。


前回に引き続き、KEY造の説明です。今回はKEIと広告数について説明します。


まず「KEI」という項目ですね。これは月間検索数と検索サイトに登録されているサイト数の関係を示しており、月間検索数が多く検索サイトに登録されているサイトの数が少ないほど、KEI値は高くなります。


つまりKEI値が高ければ高い程、計算上は狙い目なキーワードということになります。


ただし、KEI値にはあまり囚われないでください。あくまで計算上の結果ですので、実際は大分ズレが生じることも珍しくありません。


例えば「新聞」というキーワードで説明していきましょう。KEI造で新聞というキーワードの検証を行ってください。YAHOOのKEI値はこの記事を書いた時点では[309900.8]です。一見美味しいキーワードに見えますね。


次に、新聞というキーワードを「キーワード」の欄に入力して、「キーワード」の欄の隣にある「YAHOO!」と書いてあるボタンを押してみてください。


このキーワードYAHOOに登録してある上位サイトについて、詳しい詳細を調べることができます。(私の場合ですが時々表示されない時もあります。そういった場合は日をずらしたり時間をずらして試してみてください。どうしても表示されない場合はヤフーで新聞と検索してもらうだけで構いません)


表示結果をよく見てみると、各サイトの説明に黄色いフォルダのマークが付いているサイトが多くありませんか?この記事を書いた現在上位20サイト中18サイトにこのマークが付いています。


これは、YAHOOのカテゴリサイトという、YAHOOカテゴリ登録の審査に通った、YAHOOが優秀だと判断したサイトです。もちろん、YAHOOはカテゴリ登録サイトをかなり評価していますので、検索結果にも上位に表示されやすくなっています。


さらには、グーグルの検索でも上位表示されやすいという話を聞いたことがあります。


つまり、上位にカテゴリ登録サイトが多いということは、それだけカテゴリ登録されていないサイトが上位表示されるのは難しいということになります。


新聞というキーワードはKEI値が圧倒的に高いですが、逆に上位表示はかなり難しいということです。逆にKEI値が二桁でもかなりのアクセスが望める場合もあります。KEI値はライバルサイトの強さまでは計算してくれないということです。


長くなりましたので続きは次回にまわします。
 
                 
アドセンスのキーワードを決めよう!!
この記事ページからアクセスしてくださった方へ:シリーズになっていますので、前の記事も読んで頂けるとより理解しやすくなると思います。


前回のKEY造の説明の続きです。


価格の次にキーワードというものがありますが、これは説明する必要なさそうですね。


次に月間検索数というものがありますね。これはかなり重要です。言葉の通り、このキーワードで一ヶ月間に検索された回数です。この数が多くないと、いくら検索エンジンで上位表示されても、検索エンジンからのアクセス数はたかがしれています。なるべく多い方がこのましいです。


次はYAHOO!件数ですね。これはYAOOに登録されているサイトの数です。ずばりこのキーワードでサイトを作る際の「ライバルサイト数」ですね。もちろん少ない方があなたのサイトにアクセスが集中しやすいし、検索エンジン上位表示も楽になります。


Google件数・MSM件数も同じです。GoogleとMSMに登録されているサイトの数を表します。


続きは次回へまわします。
 
                 
アドセンスのキーワードを決めよう!!
この記事ページからアクセスしてくださった方へ:シリーズになっていますので、前の記事も読んで頂けるとより理解しやすくなると思います。


前回の時点でKEY造の設定が終わりましたので、早速使っていきましょう。

試しに、あなたのサイトで現在中心のキーワード、もしくはこれから作るサイトで中心にしようと考えているキーワードを「キーワード」の欄に入力して、「キーワードアドバイス」にチェックを入れて、「検証開始」のボタンを押してください。


しばらくすると、検証結果が下に表示されると思います。まずは検証結果の一番左にある「価格」から説明していこうと思います。


価格という欄には「¥」というリンクがありますよね。これをクリックし、画面の指示に従って「検索する」のボタンを押してみてください。


最高入札額と掲載内容の一部が表示されましたね。これはグーグルアドセンスのクリック単価ではありません(グーグルアドセンスのクリック単価は公開されていません)。これはオーバーチュアというグーグルアドセンスに似たものの入札価格です。


よってアドセンスのクリック単価=この画面の入札価格は成り立たないのですが、キーワードごとのクリック単価の比較に使えます(例:○○○というキーワードと×××というキーワードのオーバーチュア入札価格は○○○の方が高いので、○○○と×××というキーワードのアドセンス広告のクリック単価は○○○の方が高いといった感じです。正確ではありませんがオーバチュアとグーグルアドセンスのクリック単価は比例しています)。


続きは次回にまわします。
 
                 
アドセンスのキーワードを決めよう!!
KEY造というツールを使います。無料ですが有料ツールに負けずかなり優れたツールです。


登録後、ログインしてください。上の方に青い欄がありますね(ツールをご利用いただきありがとうございますという欄の上です)。ここを使います。


一つだけ設定する必要があります。まずキーワードの欄に適当に言葉を入れ(何でも構いません)、欄の最後の方にあるキーワードアドバイスのところにチェックを入れます。その後、検証開始のボタンを押してください。


その後しばらく待つと検証結果が出てきますね。一番上の青い欄と検証結果の間に、「設定変更はこちら」というリンクがありますよね。そこをクリックしてください。


設定画面が出てきたと思います。「三個目に広告数表示なし」という欄がありますよね。そこを「広告表示あり」に設定して「設定する」ボタンを押してください。

最低限必要な設定はこれだけです。



いつの間にかかなり長くなってました^^;詳しくは次回にまわします。
 
                 
アドセンスのキーワードを決めよう!!
グーグルアドセンスで稼ぐにあたり、キーワードの選定が重要となってきます。グーグルアドセンスはサイトで出現頻度の高いキーワードに沿った広告や、アドセンス設置箇所の近くにあるキーワードに近い広告を出したりします。つまり、表示する広告のジャンルを大体ですが操作することは可能なのですね。


キーワードによって、もちろん広告主が違いますし、広告主の数も違います。広告主が多いほうが競争が激しくなり、一回のクリックによる報酬も高くなります。


また、キーワードによって訪れる人の数もかなり上下しますし、ライバルサイトの数や強さも変わってきます。



要するにキーワードを意識するかしないかでは、報酬に雲泥の差が出てくるわけですね(ただし、キーワードを意識しないでアドセンスでかなり稼ぐ方法ももちろん存在します。これについてはいつか他の記事に載せておきたいと思います)。


続きは次回にまわしたいと思います
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きになります。


前回リサーチアルチザンの欠点を指摘しました。その欠点が樹になる方はアドセンストレーサーというアドセンス狩り対策ツールを使ってみてはいかがでしょう?


有名なのでご存知の方も結構いらっしゃると思います。リサーチアルチザンは無料でしたが、こちらは有料です。


アドセンストレーサーはすべてのブログのページの解析が可能です。リサーチアルチザンのようにブログ毎にアカウントを取る必要がなくなり、解析自体も楽になります。


かなり稼げるようになってくると、アドセンス狩り対策の手間はなるべく少なくしたいですよね。そうなってきたらリサーチアルチザンからアドセンストレーサーへ乗り移ってみてはいかがでしょう?資金はアドセンスの稼ぎを回せばいいのですから。


アドセンス狩り対策の最後になりますが、アドセンス狩りに狙われやすいサイトといったものを挙げておきたいと思います。私の考えや周りの噂等を参考にしているため参考程度にとどめておいてください。


・サイト訪問者を苛立たせるサイト
アフィリエイト商品をゴリ押ししていたり、非常にサイトの内容が見えづらかったりと理由は様々ですが、要するにサイト訪問者に敵対心を抱かせないサイト作りを目指したいです。

・人気のあるサイト
これはライバルサイトの管理人様がやったりするようです。「なんであいつのサイトばっか人気があるんだー!嫌がらせしてやる!!」って感じですかね?(笑)

対策としてはちょっと微妙ですが、かなりアクセス数が多いサイトの場合カウンターを外すとかですかね?(アクセス数がわからなければ人気があるかどうか少しはわかりづらくなります) アクセス解析でアクセ数はわかるので、これも一考してみるといいかもしれません。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きになります。


リサーチアルチザンのさらに詳しい説明です。


広告をクリックしてくれた方のホスト名・IPアドレスなどが表示されるページがありますよね。そのページのホスト名のリンクをクリックしてください。


その人がアクセスしてくれた時間や、ページをどの位見てくれているか、またどの検索エンジンから訪れてくれたのか、検索キーワードは何なのか、検索エンジン以外からの来訪の場合はどのリンクから訪れてくれたのか、もしくはブックマークからやって来てくれた等々、さらにはどのリンクをクリックして、違うページへ移ったのかといったことまで測定できます。


ただ、リサーチアルチザンは微妙に正確性に欠けるようです。さらに、リサーチアルチザンはブログ毎にアカウントを取らなくてはならないので、大量のブログで稼いでる方達は少しめんどくさいですよね。


リサーチアルチザンは無料とは思えない程優れていますが、次回はこういったリサーチアルチザンの問題点の対策等について書いていこうと思います。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
一応前回の続きになります。

リサーチアルチザンを使って、アドセンス狩り対策以外にもクリック率を上げたりと色々なことができます(もともとはアクセス解析用ですからね☆)。


リサーチアルチザンはどのアドセンス広告がクリックされたのか見ることができますよね。これを考察すれば、どの広告が多くクリックされているのか、クリックされにくい人気の無い広告はどれなのかがわかりますよね。


これを利用して人気の無い広告を消して、クリックされやすい広告が出る比重を高くすることができます。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、アドセンスの設定画面で出したく無い広告を消す事ができるんですよね(これを利用して、サイトと関係無い内容の広告を消す事が出来ます。サイトと内容が違いすぎる広告だと、違和感がありますからね)。


ただし、消しすぎると色々弊害があるようなので、消しすぎないように注意して、消す広告は十分に考察してくださいね。


さらに詳しい内容は次回へまわします。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きになります。


リサーチアルチザンの詳しい説明の続きです。

左メニューのAdsense ページ別のページの、表の中のリンクをどれかクリックしてみてください。するとおそらくホスト名 IPアドレス クリック数・・・云々といった表が出てくると思います。これは、広告をクリックしてくれた人の情報です。この情報でどの人がクリックしたのかが特定することができます。


これらを使って、少し考察していただければ、おそらく不正クリックされたかどうかが確認でき、されている場合はどの人が不正クリックをしているのかどうかがわかると思います。(例:一つの広告だけクリック数がずば抜けている・同じIPアドレスの人のクリック数が何千という数だった・・・etc)


アドセンス狩りをした人がわかったら、その人のIPアドレスをグーグルに知らせましょう。


これで、グーグルから警告メールがきた場合でも、アカウント停止を避けられる可能性がぐっと高くなりました。


もう少しアドセンス狩り対策について述べることがあるので、それは次回へまわします。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きになります。

アドセンス狩りを行った人を特定するには、次のようなツールを使います。


リサーチアルチザン

これはアクセス解析ツールの一つです。ブログを運営している方は忍者ツールやAccess Analyzer、FC2のアクセス解析等、設置している方もいらっしゃると思います。設置の仕方はリサーチアルチザンもこれらと同じです。


一般的なアクセス解析の機能はすべて付いています。


アクセス解析のページの左のメニューにある、Adsense クリック測定という所をクリックしてみてください。どの広告がクリックされたのか確認することができます(設置以前のデータは確認できませんから誤解しないでくださいね☆アドセンス狩りの被害を受けてから設置したのでは手遅れになるかもしれません。なるべくアドセンス開始直後に付けるのがいいですね)。


また、メニューのAdsense ページ別を押すとどのページの広告が押されたのかがわかります。これで、どのページがアドセンス狩りの被害を受けているのかがわかり、前回説明した通りそのサイトのアドセンスを外しグーグルにメールを送ればとりあえず一安心ですね。

長くなりましたのでさらに詳しい内容は次回へ。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きになります。

警告メールが来た場合は、まずグーグルにメールを送り、次にどのHPでアドセンス狩りを受けたのか考えてみてください。どのサイトでアドセンス狩りを受けたのがわかったら、そのサイトのアドセンスを外してください。もしわからないのであれば、全てのサイトのアドセンスを外した方が無難ですね。


外し終わったらそのことをグーグルにメールで伝えてください。これでグーグル側もあなた自身が不正クリックをしたのではないと、信じてくれるかもしれません(100%ではないですが)。こまめにメールしましょう。


アドセンスを外せば、それ以降はもちろん不正クリックはされませんが、いつまでもアドセンスを外したままでは収入が入らなくて困りますよね。そこで、アドセンス狩りをした人を特定して、その人がサイトに入れないように対策をする必要があります。


続きは次回へまわします。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きになります。


アドセンスの不正クリックでグーグルと広告主側が被害を受けることをご理解いただけた方も多いと思います。これを回避するためにグーグルからあなたに不正クリックを控えるように警告メールが来ます(いきなりアカウント停止を受けた人もいるようですね)。もしあなたが実際に不正クリックをしていたのなら、警告に従って不正クリックを控えれば大方アカウント停止は避けられると思いますが、これが第三者によるものだと、何か対策を考えないとですね(警告メールを見落としていると、グーグルは警告を無視していると判断してアカウント停止に踏み切るかもしれないので、メールチェックはたまには行ってください)。


まずはグーグルにメールを送りましょう。とりあえずアカウント停止を狙った嫌がらせを受けている可能性が高いので、調べてみるのでしばらくアカウント停止は待っていただきたいというような内容でいいと思います。


アドセンス狩りの可能性を感じたり、警告メールがきたりしてアカウント停止の危機が訪れたら、とにかくグーグルにそのことを伝えることが大事です。こまめにメールを送ってください。

さらに詳しい対策については次回にまわします。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
前回の続きに当たります。


前回の記事でアドセンス狩りの怖さを感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。早速アドセンス狩りの内容に入っていこうと思います。


アドセンス狩りとは、ある一部のサイト訪問者が、アドセンスを何百回、何千回と続けてクリックして、そのサイト管理者のアドセンスアカウントを取り消してしまおうというものです。


突然続け様に何千回とクリックされると、あなたのアドセンス報酬は跳ね上がりますよね。グーグル側から見ると、これはかなり怪しく見えます。何故なら、実はアドセンスってアカウントを持っている人がクリックしても報酬になるんですよね。グーグルはこれを利用して、あなたが自分で自分のアドセンス広告を大量にクリックしているのではないか、と疑いを持つわけです。


だからといって流石にグーグルも突然アカウント停止はしません(100%言い切れませんが)。あなたのサイトをもっとよく調べるわけですね。


しかし調べてみたら、なんと同一IP(IPとはインターネット利用者が持つ個別の番号みたいなものです。つまり同一IPとは同一人物を表します)によるクリックだった。やはりアカウント所持者が自分でアドセンスをクリックしている可能性が高い。


こうなるとグーグルはあなたに対して対策を取らざるを得なくなります(同一人物から大量にクリックされると広告主側は被害が出ます。同一人物が何百個も広告主の製品を買う事は普通有り得ませんからね。広告費が無駄になるわけです。過去このことでグーグルは広告主に訴えられたことがあります。その際、広告主に多額の賠償金を払う羽目になりました。グーグル側からしたら二度とこのような訴訟を起こされたくないでしょう)。



大分長くなったので中途半端ながら次回に回したいと思います。
 
                 
アドセンス狩り対策をしよう!!
アドセンスを始めてみると、おそらくアフィリエイトよりも簡単に高収入を望める事が実感できると思います。世の中にはアドセンスだけで月何十万・何百万と稼いでいる方々もいらっしゃいます(しかもほったらかしの方も結構いるみたいです)。


月何百万とまではいかなくても、月何万円程度になってくると、アドセンスの収入に結構依存してくることでしょう。

例えば主婦の方。夫の収入が40万で、アドセンスの収入が10万だとすると、全収入の20%はアドセンスに頼っているワケです。


そんな時に突然アドセンスのアカウントを無効にされたら・・・怖くないですか?


実はあなたのまったく知らない人の嫌がらせによって、あなたのアドセンスのアカウントが取り消しにされる場合があるのです。


俗に言う「アドセンス狩り」ですね。


長くなったので詳しい説明と対策は次へまわします。
 
                 
アドセンスのクリック率をあげよう!!
前回の続きになります。


左メニューの上部のクリック率が高いのは、サイト訪問者がサイトのメニューだと思うからです。ブログの形式の中心は、左側にメニューがありますからね。


余談ですがサイト訪問者がサイトを見る際に、左上から右下へと目を動かしていくというデータもあります。おそらく、比較的初めの方に目をやる所なので、多くの人の目に止まるのではないでしょうか?こういったことも左メニューの上部のクリック率に影響を与えているのかもしれないですね☆(下の方まで読めば読むほど疲れますから、右下に進めば進むほど帰ってしまう確立が高くなるのでしょう)



記事の下のクリック率が高いのは、記事の読者の心情が影響していると言われています。


記事を読み終わった時、読者は「次はどうしようかな?」って思う人もいますよね。そこに丁度よくアドセンスリンクがある訳です。このアドセンスの内容がサイトのコンテンツに思えるもの、もしくは広告とわかっても読者の興味をそそるものであれば、クリックしたくなりますよね。
 
                 
アドセンスのクリック率をあげよう!!
さらにクリック率を上げる為にもう一工夫加えてみましょう。


アドセンスを掲載する上で、クリック率の高い場所とそうではない場所があります。これは大事なのでよく頭に入れておくといいと思います。


3カラムのブログ(両側にメニューがあり、中心に記事があるといった形式のブログです。メニューの欄が1つだけのものを2カラム、記事の欄だけのものを1カラムと言います)でクリック率の高い場所は、記事のスペースの真上、左メニューの上部、記事の下と言われています。


記事スペースの真上がクリック率が高いのは、おそらくサイト訪問者がサイトのコンテンツだと勘違いしてしまうからでしょう。普通は記事とかのコンテンツがある所ですからね。(笑)もちろんアドセンスの下には記事が来るのですが、サイト訪問時にアドセンスをコンテンツだと思っていただくために、アドセンスを大きくして、スクロールしないと記事がわかりにくいようにしとくのもオススメです☆


少々長くなってきたので左メニューの上部、記事の下については次のページにて説明します。
 
                 
アドセンスのクリック率をあげよう!!
既にアドセンスのリンクの色と背景の色を設定した方も多いと思います。サクッと次のステップに進んじゃいましょう♪


サイトに貼ったアドセンスを見ると、このような表示がありませんか?(既に設定済みで消してある方は次のステップへどうぞ☆)


このサイトに広告を掲載


このような表示を見ただけでサイト訪問者は広告だと思うかもしれません。消しておきましょう。


消し方:アドセンスにログインする→アカウント設定をクリックする→オンサイト サインアップをクリック→オンサイト サインアップに登録するという所のチェックをはずし保存する。


これでしばらく待っていればこの表示が無くなります。
 
                 
アドセンスのクリック率をあげよう!!
前回の続きとなります。


前回述べたアドセンスを広告らしく見えなくする方法Part2です。


リンクの色を変えただけではまだ広告らしさが残りますよね。そこで、アドセンスの背景色もサイトの背景色を同色にしてください。


タイトルに画像を使っているブログで、タイトルの近くにアドセンスを表示する場合は、タイトルの画像の色に近い色にアドセンスの背景色を設定するのもいいかもしれません。(例:空の画像を使用している場合、アドセンスの背景色を淡い水色にするなど)


ただし、プログラムポリシーや規約に反しないようにしてくださいね☆


まとめ:アドセンスの違和感を減らす為に、背景色を考える。
 
                 
アドセンスのクリック率をあげよう!!
アドセンスをページにただ貼り付けただけでは、サイト訪問者がクリックしてくれる可能性は低いです。少しアドセンスの設定をいじっておきましょう。


巷でよく言われるのが、アドセンスのリンクの色を、サイトのリンクの色と揃えるということです。


アドセンスのリンクと、サイトのリンクの色が違うと不自然ですよね。これだと訪問者に広告だとバレバレです。


中には情報を求めている人もいるので、「広告に資金を出せる位だから、充実したサイトなのだろう」と思ってクリックしてくれる人もいるかもしれませんが、広告だとわかり敬遠してしまう人も少なくありません。


これは収入が減りますね。もったいないと思いませんか?


まとめ:まずはアドセンスのリンクをサイトのリンクの色と同色にして、広告らしさを減らす。

 
                 
グーグルアドセンスの申請をしてみよう!!
グーグルアドセンス(以下アドセンス)申し込みにはサイトが必要です。まだサイトを持っていない方はまずはサイト作りに専念してください。



アドセンス申し込み時に登録したサイトは、規約(利用規約&プログラムポリシーを差します)に違反していないかどうかグーグルに審査されます。規約はこちら。リンク先のページ下方にあります。


審査を通る基準は、ブログであれば大体10記事程度あればOKなようです(ただ、一日に投稿する記事の数は3記事ぐらいが好ましいです)。1度審査に落ちると2度目からの審査は厳しくなるという情報もあるので、余裕を持っておくとよいでしょう。また、規約に目をよく通し、規約に則したサイト作りを心がけてください。


申請が通れば、自分の持っている全てのサイトでアドセンスが利用できます。


裏を返せば、別に申請したサイトにアドセンスを貼り付けなくてもいい訳ですね。日記サイト等、アドセンスは載せたくないけど充実したブログを持っている、といった方はそのブログで申請するのも手ですね。申請を通すためだけのブログを作るのもアリです。
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